風太 配分を間違える
先週の土曜日のこと。
南国から友人が遊びに来るとのことで、共通の友人にも声かけてうちでワイワイ♪
第1陣 南国の友人&子持ち友人(両方女の子)到着。
風太、予想通りの大喜び&過度の喜び表現。
顔をベロベロ舐める。
友人 「すっぴんで帰ることになっちゃう~」
からだ全部をあずけての甘え攻撃。
友人 「わたしには夫も子どももいます~」
みんなでぎゃはぎゃは笑って、すっかり写真撮るの忘れちゃった(^_^;)
風太はしばら~く興奮おさまらず、
トイレも我慢してまでそばを離れたくなかったらしく、トイレじゃないところでおしっこジャ~(-_-)
1歳児風太 テンション上がるととどまるところを知りません。
第2陣 友人夫婦(男の子&女の子)到着。
最初の大興奮があったので、「ハウス」でバリケンにてお出迎え。
しばし、落ち着かせる。
「じゃ、そろそろ出ましょうか」
と出したら・・・
みんな 「あれ?」
風太、最初ほどテンション上がらず。
それでもじゃれてごあいさつすると、ほどなく目がしょぼしょぼ。
風太さん、
明らかにとばしすぎました(^_^;)
力配分間違えました。
それほど時間をおかず寝だしたので
おかげでみんなでいっぱいおしゃべりできたけどね~
クレオはというと・・・
ご存知の方はご存知かと思います。
最初大はしゃぎ。
いいだけじゃれると、ふっと電池が切れたように自分のベッドで気配を消して休む。
このいつものパターンでございます。
クレオも風太も楽しかったようです(^^)
夜はぐっすり
でした。
クレオ、風太の熱烈大歓迎に応えてくれてありがとうね!
来年はもう少し、大人の対応になっている・・・はず(^_^;)
「また来てね! クレオ姉ちゃんも風太も、待ってるからね~!!」

友よ、楽しい時間をありがとう(*^_^*)
南国から友人が遊びに来るとのことで、共通の友人にも声かけてうちでワイワイ♪
第1陣 南国の友人&子持ち友人(両方女の子)到着。
風太、予想通りの大喜び&過度の喜び表現。
顔をベロベロ舐める。
友人 「すっぴんで帰ることになっちゃう~」
からだ全部をあずけての甘え攻撃。
友人 「わたしには夫も子どももいます~」
みんなでぎゃはぎゃは笑って、すっかり写真撮るの忘れちゃった(^_^;)
風太はしばら~く興奮おさまらず、
トイレも我慢してまでそばを離れたくなかったらしく、トイレじゃないところでおしっこジャ~(-_-)
1歳児風太 テンション上がるととどまるところを知りません。
第2陣 友人夫婦(男の子&女の子)到着。
最初の大興奮があったので、「ハウス」でバリケンにてお出迎え。
しばし、落ち着かせる。
「じゃ、そろそろ出ましょうか」
と出したら・・・
みんな 「あれ?」
風太、最初ほどテンション上がらず。
それでもじゃれてごあいさつすると、ほどなく目がしょぼしょぼ。
風太さん、
明らかにとばしすぎました(^_^;)
力配分間違えました。
それほど時間をおかず寝だしたので
おかげでみんなでいっぱいおしゃべりできたけどね~
クレオはというと・・・
ご存知の方はご存知かと思います。
最初大はしゃぎ。
いいだけじゃれると、ふっと電池が切れたように自分のベッドで気配を消して休む。
このいつものパターンでございます。
クレオも風太も楽しかったようです(^^)
夜はぐっすり
でした。クレオ、風太の熱烈大歓迎に応えてくれてありがとうね!
来年はもう少し、大人の対応になっている・・・はず(^_^;)
「また来てね! クレオ姉ちゃんも風太も、待ってるからね~!!」

友よ、楽しい時間をありがとう(*^_^*)
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とりあえずひと安心。
今朝の散歩中、クレオの右前足付け根に違和感を覚える。
触ってみる。
塊がある。
それは2cm大くらいの円形で、ぶよぶよとしてやわらかく、他組織に癒着はしていない。
思い出したのは、
以前クレオの首にできた腫瘍のこと。
あの時、その段階で悪性か良性か判別が難しく、他組織に癒着していないうちに切除したことがある。
それ以降、「他の箇所への再発はほとんどないが、同じ首あたりにまた腫瘍ができる可能性はゼロでない」と言われたため、気をつけて首はよく触って確認していた。
でもあの時の腫瘍はもう少しこりっとした固さだったはず。
次に思い出したのは、アンナの命を奪ったリンパ腫。
アンナの場合はからだの表面ではわからない、からだの内部 腸間膜にできたが、
リンパ腫で最も多いのは体表。
クレオの謎のしこりは足の付け根内側で、リンパ腺がある場所であったので、不安になった。
万が一リンパ腫であったとしても、他組織に癒着していない今であれば切除のリスクはより小さいはず。
(アンナの腫瘍は他臓器への癒着が認められ、切除することはその臓器へのリスクが大きいとのことで、切除を断念した)
クレオ自身はいつもと変わらず、食欲、排便、動きはよい。
でも、不安を払拭するため、そして万が一のことがあっても早い方がいいと考え、病院へ連れていった。
結果、脂肪の塊だろうと。
組織を採ってみたが、リンパ球は見当たらずリンパ腫の可能性は低いとのこと。
経過観察をすることになった。
今後、
塊が急に大きくなったり、
固くなったり、
他組織に癒着するようなことがあれば
すぐ診察を受けるよう言われた。
それと、あまりゴリゴリ触りすぎないようにねって(^_^;)
刺激を受けて変化してしまうこともあるからって。
とりあえずひと安心。
動物は
「なんだか最近熱っぽいの」とか
「おなかが痛~い!」とか言えないから
そばにいる者が早く変化に気づいてあげないといけない。 改めてそう思う。
また騒ぎすぎた感が若干あるけれど、これでいいのじゃもん。
触ってみる。
塊がある。
それは2cm大くらいの円形で、ぶよぶよとしてやわらかく、他組織に癒着はしていない。
思い出したのは、
以前クレオの首にできた腫瘍のこと。
あの時、その段階で悪性か良性か判別が難しく、他組織に癒着していないうちに切除したことがある。
それ以降、「他の箇所への再発はほとんどないが、同じ首あたりにまた腫瘍ができる可能性はゼロでない」と言われたため、気をつけて首はよく触って確認していた。
でもあの時の腫瘍はもう少しこりっとした固さだったはず。
次に思い出したのは、アンナの命を奪ったリンパ腫。
アンナの場合はからだの表面ではわからない、からだの内部 腸間膜にできたが、
リンパ腫で最も多いのは体表。
クレオの謎のしこりは足の付け根内側で、リンパ腺がある場所であったので、不安になった。
万が一リンパ腫であったとしても、他組織に癒着していない今であれば切除のリスクはより小さいはず。
(アンナの腫瘍は他臓器への癒着が認められ、切除することはその臓器へのリスクが大きいとのことで、切除を断念した)
クレオ自身はいつもと変わらず、食欲、排便、動きはよい。
でも、不安を払拭するため、そして万が一のことがあっても早い方がいいと考え、病院へ連れていった。
結果、脂肪の塊だろうと。
組織を採ってみたが、リンパ球は見当たらずリンパ腫の可能性は低いとのこと。
経過観察をすることになった。
今後、
塊が急に大きくなったり、
固くなったり、
他組織に癒着するようなことがあれば
すぐ診察を受けるよう言われた。
それと、あまりゴリゴリ触りすぎないようにねって(^_^;)
刺激を受けて変化してしまうこともあるからって。
とりあえずひと安心。
動物は
「なんだか最近熱っぽいの」とか
「おなかが痛~い!」とか言えないから
そばにいる者が早く変化に気づいてあげないといけない。 改めてそう思う。
また騒ぎすぎた感が若干あるけれど、これでいいのじゃもん。
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夜中の『No!』
夜寝ていると、となりで寝ているだんなが大きなはっきりした声で
「No!」 (*いけないことをしたときに言う「やめなさい」の意味のコマンド)
同じ部屋で寝ている風太がいたずらでもしたのかと、
からだを起こして見渡してみる。
だんなはベッドに横たわったまま。
風太はおとなしく自分のベッドで寝ている。
「・・・なんだい 寝言かい!」
わたしがびっくりしたじゃないか!
ひとり苦笑して、また寝ました。
まだまだ怒られることが多い、1歳児 風太。
夢のなかでも怒られちゃって(^_^;)
落ち着くのは・・・何年後??

久々の更新となりました(^_^;)
ちょっと新しいことを始めまして、そちらに時間と労力を使い、ブログ更新が滞っちゃいました。
ぼちぼち再開です。
みんな元気ですよ~。
「No!」 (*いけないことをしたときに言う「やめなさい」の意味のコマンド)
同じ部屋で寝ている風太がいたずらでもしたのかと、
からだを起こして見渡してみる。
だんなはベッドに横たわったまま。
風太はおとなしく自分のベッドで寝ている。
「・・・なんだい 寝言かい!」
わたしがびっくりしたじゃないか!
ひとり苦笑して、また寝ました。
まだまだ怒られることが多い、1歳児 風太。
夢のなかでも怒られちゃって(^_^;)
落ち着くのは・・・何年後??

久々の更新となりました(^_^;)
ちょっと新しいことを始めまして、そちらに時間と労力を使い、ブログ更新が滞っちゃいました。
ぼちぼち再開です。
みんな元気ですよ~。
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